Vision 

ビジョン

100人、100億、100年企業。

なぜ、“100人、100億、100年企業”なのか。
代表、小山の考える100人とは、
全員の顔や名前、趣味や生活などお互いがお互いを理解し合え、一人ひとりとしっかりと向き合える規模

小山の考える100億とは、
18年連続で増収増益を続けている、国内屈指高収益企業のヤフー株式会社でさえも、社員数約5000人で売上高が4000億程度です。
つまり、1人が年間約8000万円程度の売上高となり、
そしたらクローバーラボは100人で100億売上たらとてもすごいことじゃないか!
と思ったからです。

小山の考える100年とは、
実はここが一番大事で、100年続く企業といったら、まぁそうそう無いわけです。
世の中に必要とされる企業だから、100年続くわけだし、必要とされなくなったら会社は潰れるわけです。
あとは、社長が経営陣が今の社員たちが亡くなっても、というか必ず人はいつかは死ぬわけですから、
自分達が死んでも、世の中に愛され繁栄する企業って素敵だなと。

だから、目指すべき姿が“100人、100億、100年企業”なのです。