クローバーラボ株式会社/2017年 新卒・中途採用

CULTURE制度・環境

 

安心して働ける環境づくりを
大切にし取り組んでいます

クローバーラボはベンチャー企業ですが長く生涯を通じて働ける場を作って行きたいと考えています。 急激な成長を求めてスピードやパワーを出していくビジネススタイルではなく、一人一人が長く安心して生き生き働ける職場づくりを目指しています。

リラックスするための環境づくり

福利厚生・育成

社内BAR完備:お酒のフリードリンク

社内にコンパクトな社内BARを完備しております。
仕事後に軽く飲んだり、コミュニケーションの場としてとても重要な場所です。
月2回開催の小山BAR(社長がバーテンになって、社員とコミュニケーションを図る機会)も開催され、多くの社員に愛され利用されています。
ビールサーバーやチューハイサーバーもあり、納会や懇親会、他社の方を招いてのイベントなどにも利用されます。
【理由】
クローバーラボではとてもコミュニケーションを重視しています。
社員同士だったり役員と社員だったり、時には取引先企業様とだったり、気軽にお酒が飲めて、コミュニケーションが出来る場所が社内にあったらとても便利だなと。
一般的に会社を退職するときの大きな理由として、”社内での人間関係”が挙げられることが多々有ります。
仕事を抜きにした、何気ない普段の会話を通してお互いの関係を育んで行けたらいいなと思います。

福利厚生・育成

フリードリンク制度:野菜ジュースやコーヒー、お水の飲み放題

栄養が不足しがちな従業員、コーヒー好きや二日酔い社員のために社内ドリンクを揃えております。
【理由】
仕事をしていたら、喉が乾きますよね。
毎日、コーヒーやお水にお金を使ってたら塵も積もれば山となるです。
毎日頑張ってくれてる社員だから、それくらいは会社で負担したいと思います。
独身社員も多いので、栄養の偏りに気をつけて、野菜ジュースも導入しております。

福利厚生・育成

ダーツマシン:ダーツ投げ放題

ちょっと古い機械ですが、問題なくダーツが楽しめます。
ダーツマシン近くには社内BARもあり、会社でお酒を飲みながらダーツが楽しめます。
【理由】
社内にBARがあるおかげで、お酒はタダで飲めます。
でもダーツがしたくて結局ダーツバーに行かないと行けないことってあると思うんです。
そんな無駄を省くために、クローバーラボは社内でダーツもできるようにしました。
Barで飲んでいる時にちょっとしたゲームなどがあった方がコミュニケーションが円滑になったり、仕事で煮詰まった時に気分転換になったりと、実用的です。

福利厚生・育成

仮眠室:寝るところ

クローバーラボの社員にとって、お昼寝や仮眠は大切です。
そのため、安心して眠ることができる場所とお布団を完備しております。
【理由】
お昼寝をしないと生産性が上がらない人がクローバーラボにはおります。
どうしても仕事の性質上、深夜の業務をしなければならない時もあります。
そんな時、椅子に座りながらや固い床で寝ても質の良い睡眠は取れません。
少しでも家と近い環境で寝てもらえたらという、優しさです。

安心して働けるために。

退職金制度:60歳定年退職時1000万円支給

全額会社負担での退職金積立制度です。
39歳までに入社された方は、定年退職時に一律1000万円支給されます。
5年以上勤務の方には、その時点までの積立額を原則支給。
40歳以上で入社された場合は規定に従い支給されます。
【理由】
ベンチャー企業で退職金積立制度があることはとても珍しいことです。
クローバーラボは100年企業を目指しています。
だからこそ、社員の皆には長く安心して働いて欲しい。
その気持を表したのが、退職金積立制度でした。

ご近所手当:月2万円

半径3km圏内に居住及び、自転車や徒歩での通勤の方には、一律2万円が支給されます。
クローバーラボでは、この制度を利用して会社の近くに住んでいる社員が数多くおり、仕事後や、休日でも一緒に食事に行ったり社内BARで飲んだりしている姿を多くみかけます。
【理由】
1日24時間、これは誰しもが平等に与えられた時間です。
通勤時間に1時間以上もかかるとすると、往復で2時間以上も毎日費やすことになります。
1年では480時間以上、日にちに換算すると20日以上も通勤時間に使うことになります。
それなら、会社の近くに住むことでその時間が軽減され、自分の興味あることや仕事に費やす時間にしてもらった方が、とても意味のあることだと思います。

社内親睦会費補助制度:社員交流のための親睦会補助制度

クローバーラボでは、プロジェクトや部署毎での親睦会という名の飲み会がちょこちょこ開催されます。慰労や交流を目的として、会社で費用を全額負担しております。
【理由】
社内BARでいつでも気軽に飲めますが、やはり大勢で懇親を図る機会も必要です。
年上や先輩が奢ったり多めにお金を出さないといけないというストレスと不安から開放するためにも、会社が費用を全額負担することにしています。

その他:一般的な福利厚生制度

書籍購入補助制度や技術・デザイン専門誌定期購読を始め、一般的な企業でも行われている慶弔見舞金制度や社会保険完備、育児休暇制度など各種福利厚生制度も用意しております。
【理由】
自分が興味があるテーマや勉強したいことなど、各自ですればいいのかもしれません。
しかし、自分の勉強しているテーマも他の仲間も興味があるかもしれません。
少しでも、社内に知の集積や共有ができるようにと始めました。

育成・研修

教育研修制度

新人・リーダー研修制度:社員の教育研修制度
外部講師を招き、月に2回80分間の教育研修を勤務時間中に行っております。
新人研修では、ビジネスマナーや社会人としての心得、これからの仕事との向き合い方や考え方などの研修を行っております。
リーダー研修では、マネジメントやリーダーとして求められる資質などについて、ワークショップ形式の研修を行っております。
【理由】
昨今、ワークライフバランスという言葉が流行ったりしております。
クローバーラボは、仕事とプライベートのメリハリはしっかりつけることが必要だとは考えます。
ただ、何のために仕事をするのかを考えて欲しいのです。
この制度は、仕事の技術やノウハウを学ぶためのものではありません。
仕事や会社というものと、どう向き合うのかということから学んでもらいたいのです。

サークル活動補助制:社内サークル活動の費用補助制度

有志により一定人数以上が集まれば社内サークルとして認可されます。
継続的に一定数以上が参加する活動であれば、サークル活動の費用の一部を補助する制度です。
現在、クローバーラボではボルダリング部やテニス部が存在しています。
【理由】
日々、社内でPCで仕事をしている社員が多く、運動を日頃している者が少ないという現状があります。
そのため、懇親も含めて運動する機会を作るためにサークル活動を会社が補助することにしております。
1人では始めるきっかけがなかったり、出来ないことが、会社の仲間とチャレンジしたり楽しむことができます。

クローバーラボAwards:社員表彰制度

年に2回、忘年会と期末慰労会で社長及び役員より、独断と偏見で選んだ社員を表彰する制度です。表彰だけでなく、金一封も贈呈されます。
【理由】
人はやはり褒められて伸びる側面も大いにあると思います。
日頃の感謝を、全社員の前で表彰されることで、純粋に喜んでもらい明日への糧にしてもらえたら幸いです。

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